北欧のウール刺繍入門
-森の小さなモチーフ-
LESSON
第6回
1. 小鳥のじゃばらポーチ
-仕立て-
<表面とじゃばら部分をくっつける>
2.りすのファブリックパネル
-仕立て-
<①画鋲で位置を決める>
2.りすのファブリックパネル
-仕立て-
<②タッカーでとめる>
2.りすのファブリックパネル
-仕立て-
<③マスキングテープで仕上げる>
Picture of Sample
おつかれさまでした!
以上で「北欧のウール刺繍入門 -森の小さなモチーフ-」のレッスンは終了となります。
楽しい刺繍の時間を過ごすお役に立てたら幸いです。
ご質問やご要望などありましたら、お気軽にお知らせください。
___________________________
<刺繍枠とトレーサー等について>
トレーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。