北欧のウール刺繍入門
-森の小さなモチーフ-
LESSON
第3回
1.ウール糸の扱い方
<①DMCウール糸のほぐし方>
1.ウール糸の扱い方
<②floraウール糸の扱い方>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<①左下の半円形の葉>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<②左下のV字の花>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<③中心の白い花>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<④右下の十字の花>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<⑤右下のハート形の葉>
2.小鳥のじゃばらポーチ
-サテンステッチ-
<⑥どんぐり、ちょうちょの羽>
3.小鳥のじゃばらポーチ
-ストレートステッチ、シードステッチ-
4.小鳥のじゃばらポーチ
-フレンチナッツステッチ-
<①基本の刺し方>
4.小鳥のじゃばらポーチ
-フレンチナッツステッチ-
<②白い点、赤い実、雄しべ、どんぐり>
5.小鳥のじゃばらポーチ
-チェーンステッチの上のステッチ-
<①葉の上のアウトラインステッチ>
5.小鳥のじゃばらポーチ
-チェーンステッチの上のステッチ-
<②鳥の胴体と足>
6.宿題
-じゃばらポーチの仕立て-
<①くもの巣状接着芯を布に貼り付ける>
6.宿題
-じゃばらポーチの仕立て-
<②3箇所を縫う>
Picture of Sample
本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!
教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてくみてください。
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<刺繍枠とトレーサー等について>
トレーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。