北欧の伝統白糸刺繍
-HEDEBO入門-
LESSON
第4回
1.(シザーキーパーの窓の中) ①1つ目の土台のスカラップ&リックラック
1.(シザーキーパーの窓の中) ②1つ目のスカラップ&ピコット&リックラック
1.(シザーキーパーの窓の中) ③反対側のリックラックと糸の渡し方
1.(シザーキーパーの窓の中) ④反対側のスカラップと糸の渡し方
1.(シザーキーパーの窓の中) ⑤斜めの糸の渡し方
2.周囲のスカラップ
3.周囲のフレンチナッツ
4.(宿題) 厚紙を切ってくる
5.(宿題)シザーケースのアイロン
本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!
教材の解説メモを参考にしながら、
本日習った箇所を次回のレッスンまでに進めてみてください。
___________________________
<刺繍枠とトレーサー等について>
トレーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。