北欧の暮らしの中の小さな物語
ー Folkloreの刺繍 ー

LESSON


第1回

 

1.図案写し
<シザーケース>

2.刺繍の準備
<①刺繍枠の張り方>

3.刺繍の準備
<②刺繍糸の扱い方>

4.刺繍の準備
<③刺繍針への糸の通し方>

5.チェーンステッチの基本の刺し方

6.アウトラインステッチの基本の刺し方

7.シザーケース
-紫の花のチェーンステッチ-

8.チェーンステッチの糸替え

9.偶数始末
<糸の輪を使った糸始末>

10.シザーケース
-葉のチェーンステッチ-
<①外枠>

11.シザーケース
-葉のチェーンステッチ-
<②中の埋め方>

12.シザーケース
-白いチューリップのチェーンステッチ-
<①外枠>

13.シザーケース
-白いチューリップのチェーンステッチ-
<②中の埋め方>





Picture of Sample


本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!

教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてくみてください。


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<刺繍枠とトレーサー等について>

レーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。