アップリケ刺繍
- Finlandの森 がま口ポーチ-
ONLINE LESSON
第1回
1.図案写し方とポイント
2.フェルトのカットのやり方
3.刺繍糸の扱い方と通し方
4.フェルトの付け方
5.木の模様の写し方
6. 刺繍枠の付け方の注意点
7.バックステッチ
8.ストレートステッチ
9.チェーンステッチ
本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!
教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてくみてください。
___________________________
<刺繍枠とトレーサー等について>
レーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。








