草花の刺繍 がま口ポーチ

ONLINE LESSON

第1回

 

1.図案写し方とポイント

2.糸の扱い方

3.アウトラインステッチ

4.アウトラインステッチで刺す場所


5.花(サテンステッチ)



6.小さいお花(サテンステッチ)

7.葉(サテンステッチ)

8.葉(バック)

*葉っぱはバックステッチで刺していますが、厳密に葉っぱの枝を表現するためにストレートステッチを一針刺してから、葉っぱ部分のバックステッチをはじめています。


本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!

教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてくみてください。


作品サンプル写真

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各文字の拡大写真を掲載しておりますのでご参考にしてください





<刺繍枠とトレーサー等について>

レーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。




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