北欧の伝統刺繍と小さな贈り物

ONLINE LESSON

第4回

 

1.ブローチの仕立て(フェルトにブローチピンを付ける)

2.ブローチ仕立て(布カット)

3.ブローチ仕立て(ぐし縫い)

4.ブローチ仕立て(フェルトにボンドを付ける)


5.ブローチ仕立て(フェルトと厚紙を入れる)



6.ブローチ仕立て(フェルトの縫い付け)

7.サシェの本返し縫い

8.宿題(巾着の両脇を縫う・縫ったところを割る)



本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!

教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてくみてください。


上の⑧の宿題動画とPDFのところが今回の宿題です。

宿題の箇所PDF

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<刺繍枠とトレーサー等について>

レーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。