はじめてのカットワークの刺繍
ソーイングケースづくり

ONLINE LESSON

第3回

 

1.ソーイングケース(お花のボタンホール 〜白い布を使う場所〜)

2.ソーイングケース(お花のボタンホール 図案・カット・仮止め)

3.ソーイングケース(ボタンホール 糸継ぎ)

4.ソーイングケース(ボタンホール お花)

5.ソーイングケース(レゼーストレート お花)

6.ソーイングケース(上のシードステッチ)

7.ソーイングケース(葉のレゼーストレート・ハート型)

8.ソーイングケース(フレンチナッツ)

9.ソーイングケース(中の模様の図案写し)

10.ソーイングケース(中の模様 フライ・アウトライン・フレンチ)

11.ソーイングケース(葉のチェーンステッチ)

12.シザーケース(中の模様とピンクッションの図案写し)

13.シザーケース(中の模様)

14.シザーケース(ピンクッションの模様)

15.シザーケース(ピンクッション 仕立て)

16.シザーケース(ピンクッション 縫い方)

17.シザーケース(ピンクッション 縫い方の続き)

18.シザーケース(ピンクッション まつり縫い)




本日のレッスンはここまでです。おつかれさまでした!

教材のステッチ名と本数が記載された解説メモを参考にしながら、本日習った箇所と宿題部分を次回レッスンまでに進めてみてください。

___________________________



<刺繍枠とトレーサー等について>

レーサーや刺繍枠、そして糸切りバサミなどのお道具につきましては、あると便利なアイテムとして教室ではご案内させていただいております。トレーサー(鉄筆ともよばれます)はお持ちでない場合は、書けなくなったボールペンなどで代用可能です。サテンステッチなどをするときにあると綺麗に仕上げることができるので、もしお持ちでない場合は8cm〜10cm程度の小さめの刺繍枠をおすすめしております。糸切りばさみは、小型のハサミでよく切れるものであれば、大丈夫です。 教室でおすすめしているアイテムをご希望の方はオンラインストアでも購入可能ですので、よろしければご利用くださいませ。